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後藤 翔太の国会発言と政策分野

参議院 比例代表 参政 / ごとう しょうた

後藤 翔太議員

議院 参議院 / 選挙区 比例代表 / 会派 参政 / 生まれ 1983年1月7日(43歳) / 任期満了 令和13年7月28日 / 会議録での活動期間 2025年11月20日〜2026年7月14日(約1年)

後藤 翔太が最も多く発言しているのは文教科学委員会で、84回。集計対象の発言の62.2%がここに集中しています。持ち場がはっきりしたタイプです。1回あたりの発言は中央値512字で、全議員の中央値352字の1.5倍で、長めの発言が多いほうです。通算の発言回数は135回で、全712人中555位、参政30人の中では16位。

全議員の中での位置

後藤 翔太は、登壇した会議体の種類が4種類(712人中 下位14%)です。

発言回数は活動量の一部を測る指標にすぎません。法案提出・質問主意書・地元活動は会議録に現れません。

プロフィール

生まれ1983年1月7日(43歳)
当選回数1回
令和7年

現在の所属

文教科学委員会国家基本政策委員会消費者問題に関する特別委員会資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(理)1983年1月7日生まれ、大分県出身。桐蔭学園高校ラグビー部で主将を務め全国ベスト8。その後、早稲田大学に進学し二度の日本一を経験。社会人では神戸製鋼でプレー、主将も務めた。また新人賞、ベスト15を獲得し、日本代表にも選出された(cap8)。引退後、追手門学院女子ラグビー部の創設と同時に監督に就任、創部3年で高校、大学共に日本一となる。退任後、株式会社識学にマネジメントコンサルタントとして入社。2019年度より株式会社識学から出向し、早稲田大学ラグビー部のコーチに就任。就任初年度でチーム11年ぶりの日本一を奪還した。退任後はマネジメントコンサルタント、ラグビー解説者として活動。2023年NHK、JSPORTSにてワールドカップ解説を務める。著書に『パスの真髄』、『ラグビー勝負のメカニズム』

経歴

1983年1月7日生まれ、大分県出身。桐蔭学園高校ラグビー部で主将を務め全国ベスト8。その後、早稲田大学に進学し二度の日本一を経験。社会人では神戸製鋼でプレー、主将も務めた。また新人賞、ベスト15を獲得し、日本代表にも選出された(cap8)。引退後、追手門学院女子ラグビー部の創設と同時に監督に就任、創部3年で高校、大学共に日本一となる。退任後、株式会社識学にマネジメントコンサルタントとして入社。2019年度より株式会社識学から出向し、早稲田大学ラグビー部のコーチに就任。就任初年度でチーム11年ぶりの日本一を奪還した。退任後はマネジメントコンサルタント、ラグビー解説者として活動。2023年NHK、JSPORTSにてワールドカップ解説を務める。著書に『パスの真髄』、『ラグビー勝負のメカニズム』

出典: 参議院公式サイトの議員プロフィール。表記はそのまま引用しています。

135回
通算の発言回数
全712人中 555位
512字
1発言あたりの文字数(中央値)
平均 600字/最長 3,643字
16位
参政の中での発言回数順位
参政 30人中
62.2%
最も多い会議体への集中度
文教科学委員会/4会議体に登壇

どの委員会に立っているか

会議録に記録された発言を、会議体ごとに数えたもの。所属委員会の一覧ではなく、実際に発言した回数です。

政策分野別の発言量

発言本文に各分野の語が現れた回数。1つの発言が複数分野に数えられることがあります(延べ200回)。

年ごとの発言回数

2025
22回
2026
113回

直近の発言

2026年7月14日 参議院 文教科学委員会 第221回国会 970字 会議録原文 ↗
参政党の後藤翔太でございます。よろしくお願いいたします。  私は、消費者問題に関する特別委員会にも所属しておりまして、先日、学校教育における消費者教育の可能性というテーマの消費者教育シンポジウムに参加してまいりました。そのときに、消費者教育というのは非常に重要なテーマだということを改めて認識いたしましたので、今回質疑…
2026年7月14日 参議院 文教科学委員会 第221回国会 595字 会議録原文 ↗
お答えいただきましてありがとうございます。  一九九二年にベーク報告というヨーロッパ生協の歴史的な総括を行った報告書がありますけれども、この報告書によりますと、大規模化、専門化、分業化することで組合員の顔が見えなくなって、組合員による意思決定に取って代わって上意下達な意思決定が行われてきているというような指摘がござい…
2026年7月14日 参議院 文教科学委員会 第221回国会 639字 会議録原文 ↗
御答弁ありがとうございます。  今、ちょっと多いなというところをお感じになった方もいらっしゃるかもしれないんですけれども、私、シンポジウムに参加してきまして、これは愛媛の中学校の家庭科の先生がお作りになった教材、消費者教育の教材でございます。(資料提示)  非常に充実した内容になっておりまして、この先生に直接、消費…
2026年7月14日 参議院 文教科学委員会 第221回国会 651字 会議録原文 ↗
実施状況を今御報告いただいたと思いますけれども、効果を測定するというところに関してはなかなかお答えいただけなくて、難しいところかなということは私も承知しております。  ただ、この消費者を代表する主体を生み出すことを目指す消費者教育というような位置付けをするのであれば、消費者の権利と義務について理解を促して、これを起点…
2026年7月14日 参議院 文教科学委員会 第221回国会 178字 会議録原文 ↗
非常に前向きな御答弁ありがとうございました。  子供たちは学校に通っておりますが、今この時点で消費者でもございます。その子供たちが豊かな消費生活、社会を過ごして営んでいくためにも、是非この教育には力を入れていただきたいということをお伝えしまして、私からの質問を以上とさせていただきます。  ありがとうございました。 …
2026年6月17日 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第221回国会 1,095字 会議録原文 ↗
参政党の後藤翔太でございます。よろしくお願いいたします。    〔会長退席、理事鬼木誠君着席〕  私は先日、電力会社に勤めている友人と話をしておりまして原子力規制の話題になりましたので、今回、原子力規制について改めて考えて、人材という観点から質問させていただきたいというふうに存じます。  いろいろとお話を伺ったり…
2026年6月17日 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第221回国会 337字 会議録原文 ↗
ありがとうございます。非常に参考になる事例を御共有いただけたと思います。  続いて、今伺った医療品分野の事例から、私は、特に産業界において、レギュレーションに関して規制側と対等にディベートができる対官折衝の専門職、言わば原子力版の薬事を育成することが非常に重要ではないかというふうに考えております。  ここで、原子力…
2026年6月17日 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第221回国会 398字 会議録原文 ↗
ありがとうございます。  産官学の三領域で考えた際に、この連携を取るためにも、産業界の規制人材対応の必要性というところを考えているというところでございます。  ところで、原子力規制委員会では、大学等を対象として、二〇一六年から原子力規制人材育成事業を立ち上げて運営していると存じます。この事業は、原子力規制分野の教育…
2026年6月17日 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第221回国会 825字 会議録原文 ↗
ありがとうございます。  効果検証もしっかりと行っていただいて、より良い事業になるよう、継続的な改善をしていただければというふうに考えております。  ここまでは産官学という枠でお話を進めてまいりましたが、専門性に関しては官庁にも課題があると指摘されております。国の行政組織を確認すると、原子力に関する組織は分散してい…
2026年6月17日 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第221回国会 109字 会議録原文 ↗
丁寧な御答弁、誠にありがとうございました。  第七次エネルギー基本計画、原子力の最大活用ということがスムーズに進めていただきたいということをお伝えして、私からの質問は以上とさせていただきます。ありがとうございました。…
2026年6月16日 参議院 文教科学委員会 第221回国会 643字 会議録原文 ↗
参政党の後藤翔太でございます。中条先生の後で大変恐れ多いのですが、どうかよろしくお願いいたします。  著作権法の一部を改正する法律案について、主に徴収、分配の観点からお伺いしたいと思います。  まず、二次使用料規程の決定プロセスについて取り上げたいと思います。  文化庁の資料を拝見しますと、指定団体が二次使用料規…
2026年6月16日 参議院 文教科学委員会 第221回国会 758字 会議録原文 ↗
本法案の成立だけでなく、様々なところとの調整も大変難しいところもあるかもしれませんが、是非進めていただければと存じます。  続いて、徴収に関して今お伺いしましたので、分配についてお伺いしたいと思います。  JASRACで知られる著作権集中管理制度に関しては、以前から、インディーズやマイナー曲、爆発的な大ヒットには至…

この議員に関する報道

Googleニュースの検索結果から自動で集めたもので、当サイトが選別したものではありません。取得日: 2026年9月13日。 誤掲載などは訂正・お問い合わせからお知らせください。

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