礒崎 哲史の国会発言と政策分野
参議院 比例代表 民主 / いそざき てつじ

礒崎 哲史が最も多く発言しているのは経済産業委員会で、746回。集計対象の発言の36.8%がここに集中しています。1回あたりの発言は中央値362字で、全議員の中央値352字とほぼ同水準です。通算の発言回数は2,025回で、全712人中158位、民主25人の中では9位。
プロフィール
| 生まれ | 1969年4月7日(57歳) |
|---|---|
| 出身 | 東京都世田谷区 |
| 当選回数 | 3回 平成25年、令和元年、7年 |
現在の所属
経歴
2,025回
通算の発言回数
全712人中 158位
362字
1発言あたりの文字数(中央値)
平均 498字/最長 4,767字
9位
民主の中での発言回数順位
民主 25人中
36.8%
最も多い会議体への集中度
経済産業委員会/22会議体に登壇
どの委員会に立っているか
政策分野別の発言量
年ごとの発言回数
直近の発言
2026年7月23日 参議院 国土交通委員会 第221回国会 899字 会議録原文 ↗
国民民主党・新緑風会の礒崎哲史です。どうぞよろしくお願いをいたします。
まず冒頭、ちょっと中東情勢に関する国内産業への影響について一問だけ質問をさせていただきたいと思います。
六月の当委員会の質疑で、自動車整備工場におけますエンジンオイルですとかブレーキオイルの入手困難の実態についてお話をさせていただきました。…
2026年7月23日 参議院 国土交通委員会 第221回国会 760字 会議録原文 ↗
大臣、是非よろしくお願いをいたします。様々対応を取っていただいているということで今御説明ありました。
ちなみに、もう三月の話ですけれども、インタンクへの話ありましたけれども、あれもすぐに対応していただいて、助かりましたという声をたくさんいただいていますので、そのこともお伝えはさせていただきたいと思います。
今、…
2026年7月23日 参議院 国土交通委員会 第221回国会 964字 会議録原文 ↗
今、大臣から御説明をいただきました。建築物そのものももちろんですけれども、それ以外にも様々な省エネの設備ということでお話がありました。
この昭和五十四年の省エネ法制定のときはオイルショックが背景ということで、また、平成二十七年のこの建築物省エネ法制定については東日本の大震災による様々なエネルギーの危機的な状況、これ…
2026年7月23日 参議院 国土交通委員会 第221回国会 883字 会議録原文 ↗
今、数値をもって御説明をいただきました。ちょっと分かりづらかったかもしれませんが、皆さんのお手元にお配りしました資料の二ですね、二の方のところにその具体的な数字を書かせていただいたところです。今お話がありましたBEI値ですとか、あとはU値あるいはイータ値ということでここに記載があるとおりで、今、足下では、一番左側の省エ…
2026年7月23日 参議院 国土交通委員会 第221回国会 812字 会議録原文 ↗
今、数字を御説明いただきました。
実際のエネルギーの消費という観点ではいろんな指標があるかもしれませんが、今御紹介をいただいた数字でいけば、アメリカの三分の一、EUの二分の一ぐらいになっているということで、かなり省エネ自身、エネルギーの消費そのものは日本はかなり抑えられているんだということでお話がありました。
…
2026年7月23日 参議院 国土交通委員会 第221回国会 869字 会議録原文 ↗
今御説明をいただきましたけれども、ちょっと時間がもうありませんので、最後、意見としてお話をさせていただきたいと思いますが。
今、欧州では二〇二八年からの導入ということでありましたし、あと有価証券報告書、これも多分もうグローバルな話になっていくというふうに思いますので、今のタイミングで導入する理由というのは、まさにそ…
2026年7月10日 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第221回国会 622字 会議録原文 ↗
国民民主党・新緑風会の礒崎哲史です。どうぞよろしくお願いをいたします。
今回のこの法案は、GSC構想のスタートアップ、科学技術をしっかりと生かして、実業させて、それをしっかりと国益にも結び付けていくという大きな流れの中で出てきている、その体制を構築するという法案だというふうに理解をしています。
日本も、古くから…
2026年7月10日 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第221回国会 872字 会議録原文 ↗
今御説明をいただきました。お手元に資料をお配りをいたしました。これが政府の五か年計画の現状ということで、今御説明いただいた数値もこちらの表には記載がされています。
今の説明でいくと、スタートアップの企業数そのものはある意味順調というふうに表現をされたかなというふうに思いますが、ユニコーンはということでありました。確…
2026年7月10日 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第221回国会 619字 会議録原文 ↗
確かに、大臣の今お話を聞けば、確かにディープテック、より難易度が高いといいますか、技術的な難易度の高さであったり、開発するための時間も必要である、そういうものがしっかりと支援体制として整い、最終的にスタートアップ、さらにはユニコーンというふうにつなぐ、そういうシステムがつくれれば、それが横串で水平展開できるであろうとい…
2026年7月10日 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第221回国会 759字 会議録原文 ↗
私も技術に携わっていたことがありますので、基礎研究から商品開発に行くまでにもいろいろやっぱり難局があって、商品になる手前の開発段階でも、今度、生産技術というやっぱりそこも難局があって、商品化できたとしても、じゃ、それをどうやって販売していくんだというビジネス的な観点の難局もあって、本当にいろいろな観点の難局があると、そ…
2026年7月10日 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第221回国会 1,274字 会議録原文 ↗
これからまさに構築していくということでありますので、今の御答弁、まずそれはそれで受け止めたいと思いますけれども。
実は、今回のこの質疑作っているときに、ちょうど今週の月曜日になるんですが、白書が出まして、科学技術・イノベーション白書、令和八年度版がちょうど今週の月曜日に発表されまして、文科大臣が御説明をされていまし…
2026年6月24日 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第221回国会 656字 会議録原文 ↗
国民民主党・新緑風会の礒崎哲史です。どうぞよろしくお願いをいたします。
今、西田委員、それから岸委員、先に質疑を行われたお二人の質問、本当にすばらしい質問をされているなと。心配に思っているポイントですとか懸念のポイントがすごく近くて、お二人の質疑のやり取り聞いていても、なるほど、そうかということで、自分なりにまた理…
この議員に関する報道
Googleニュースの検索結果から自動で集めたもので、当サイトが選別したものではありません。取得日: 2026年9月13日。 誤掲載などは訂正・お問い合わせからお知らせください。