岩谷 良平の国会発言と政策分野
衆議院 大阪13区 維新 / いわたに りょうへい

岩谷 良平が最も多く発言しているのは安全保障委員会で、78回。集計対象の発言の20.7%がここに集中しています。1回あたりの発言は中央値417字で、全議員の中央値352字とほぼ同水準です。通算の発言回数は376回で、全712人中418位、維新55人の中では35位。
全議員の中での位置
岩谷 良平は、最も多い会議体への集中度が20.7%(712人中 下位13%)です。
プロフィール
| 生まれ | 1980年(45〜46歳) |
|---|---|
| 出身 | 大阪 |
| 当選回数 | 3回 第49〜51回総選挙 |
経歴
- 当選三回(49 50 51)
第51回衆議院議員総選挙の結果
| 選挙区 | 大阪府第13区 |
|---|---|
| 得票数 | 77,433票 |
| 当落 | 当 |
| 惜敗率 | 100.000% |
| 重複立候補 | あり |
同じ選挙区の候補者
| 候補者 | 党派 | 得票数 | 当落 |
|---|---|---|---|
| 岩谷良平 | 日本維新の会 | 77,433票 | 当 |
| むねきよ皇一 | 自由民主党 | 65,193票 | 落 |
| ホンダ平直 | 中道改革連合 | 26,573票 | 落 |
| 立岡あきつな | 参政党 | 14,949票 | 落 |
| たからいてるみ | 日本共産党 | 10,197票 | 落 |
| やはた愛 | れいわ新選組 | 10,097票 | 落 |
376回
通算の発言回数
全712人中 418位
417字
1発言あたりの文字数(中央値)
平均 589字/最長 5,203字
35位
維新の中での発言回数順位
維新 55人中
20.7%
最も多い会議体への集中度
安全保障委員会/12会議体に登壇
どの委員会に立っているか
政策分野別の発言量
年ごとの発言回数
直近の発言
2026年7月23日 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 第221回国会 908字 会議録原文 ↗
大きく言うと、二つの御質問があったかと思います。
まず、複数都市への分散をさせた方がいいんじゃないかという、それは防災面という意味だと思います。
この点につきまして、まず、副首都は、要件を満たした道府県の申出に基づき内閣総理大臣が指定することとされておりまして、我々法案提出者としましては、複数箇所の指定も想定し…
2026年7月23日 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 第221回国会 66字 会議録原文 ↗
この首都中枢機能というものは、いわゆる立法、そして行政、そして司法、また経済、その中枢的なものをいうというふうに定義をしております。…
2026年7月23日 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 第221回国会 66字 会議録原文 ↗
立法、司法、行政、そして経済、この行政の中には宮内庁も含まれておりまして、そういう意味では皇室も含まれるというふうに考えております。…
2026年7月23日 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 第221回国会 113字 会議録原文 ↗
御質問というのは、皇室が三権に含まれるかという御質問、三権については、皇室のものは含まれないというふうに考えております。ただ、この首都中枢機能、中枢機能という部分には皇室というものは含まれてくるというふうにお答えしております。…
2026年7月23日 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 第221回国会 155字 会議録原文 ↗
これ、昨日も簗委員が御答弁申し上げましたが、皇室に関する大変重要な事柄でありますから、軽々に言及すべきではないと考えております。
その上でですが、事務的には、先ほど申し上げたとおり、宮内庁が対応することになりますので、本法案の施行後、危機管理上の観点から議論をしっかりと深めていただきたいと考えております。…
2026年7月23日 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 第221回国会 273字 会議録原文 ↗
繰り返しになりますけれども、皇室に関する重要な事柄でありますから、軽々に言及すべきではないと考えております。
その上で、今後、宮内庁においても議論がされますが、もし足立議員のおっしゃるとおり、また皇室典範改正のような全党を挙げて何か議論しなければならないということであれば、またそういう場が設けられるんじゃないでしょ…
2026年7月23日 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 第221回国会 75字 会議録原文 ↗
この行政というものも首都中枢機能の一つだというふうに申し上げましたが、皇室の事務に関する事項に関しては、これは行政、宮内庁の所管であると考えています。…
2026年7月23日 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 第221回国会 33字 会議録原文 ↗
申し訳ないですけれども、浅田議員の発言は私には聞こえませんでした。…
2026年7月23日 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 第221回国会 33字 会議録原文 ↗
法案の中に、副首都は周辺の自治体と連携することが書かれております。…
2026年7月23日 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 第221回国会 408字 会議録原文 ↗
本法案では、大都市法を改正して、特別区、包括副首都の、失礼、都への名称変更の手続の規定を設けることとしていますが、大都市法における特別区の設置の手続については改正を行っておりませんので、今回の改正とは別の問題であると考えておりますが、その上で申し上げますと、我が党の吉村代表がそのような発言をされているということでありま…
2026年7月23日 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 第221回国会 226字 会議録原文 ↗
伊勢崎委員の様々な御高配をお伺いいたしましたが、権限の移譲、確かにそれも重要だというふうに思います。
今回の副首都法案というのは、例えば出先等を使って、あらかじめそこにバックアップ機能を備える、そこにあらかじめ人を移動させておいて備えるということもあり得ると思います。その際に、じゃ、いざ有事となったら権限を移譲する…
2026年7月23日 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会 第221回国会 410字 会議録原文 ↗
委員御指摘のとおり、この法案は、人口や国家社会機能の分散的な配置と多極分散型経済圏の形成を基本理念としております。
この基本理念を具体的な制度へ落とし込んでいく方向性といたしましては様々なものがあり得ると考えておりますが、御提示いただきました沖縄の自立的発展等の方向性もまた、そうした方向性の一つのありようだというふ…
この議員に関する報道
Googleニュースの検索結果から自動で集めたもので、当サイトが選別したものではありません。取得日: 2026年9月13日。 誤掲載などは訂正・お問い合わせからお知らせください。