西田 昌司の国会発言と政策分野
参議院 京都 自民 / にしだ しょうじ

西田 昌司が最も多く発言しているのは予算委員会で、1,069回。集計対象の発言の43.1%がここに集中しています。1回あたりの発言は中央値189字で、全議員の中央値352字の5割ほどで、短めの発言が多いほうです。通算の発言回数は2,481回で、全712人中125位、自民417人の中では65位。
全議員の中での位置
西田 昌司は、最も長い発言が7,218字(712人中 上位14%)です。
プロフィール
| 生まれ | 1958年9月19日(68歳) |
|---|---|
| 出身 | 京都市に |
| 当選回数 | 4回 平成19年、25年、令和元年、7年 |
現在の所属
経歴
2,481回
通算の発言回数
全712人中 125位
189字
1発言あたりの文字数(中央値)
平均 371字/最長 7,218字
65位
自民の中での発言回数順位
自民 417人中
43.1%
最も多い会議体への集中度
予算委員会/19会議体に登壇
どの委員会に立っているか
政策分野別の発言量
年ごとの発言回数
直近の発言
2026年7月24日 参議院 決算委員会 第221回国会 144字 会議録原文 ↗
ただいまから決算委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、松沢成文君、小島とも子君、神谷宗幣君及び見坂茂範君が委員を辞任され、その補欠として高木かおり君、古賀千景君、櫻井祥子君及び藤木眞也君が選任されました。
─────────────…
2026年7月24日 参議院 決算委員会 第221回国会 131字 会議録原文 ↗
継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。
国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
2026年7月24日 参議院 決算委員会 第221回国会 87字 会議録原文 ↗
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
2026年7月24日 参議院 決算委員会 第221回国会 39字 会議録原文 ↗
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────…
2026年7月24日 参議院 決算委員会 第221回国会 105字 会議録原文 ↗
委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。
国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のため、閉会中に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
2026年7月24日 参議院 決算委員会 第221回国会 91字 会議録原文 ↗
御異議ないと認めます。
つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕…
2026年7月24日 参議院 決算委員会 第221回国会 53字 会議録原文 ↗
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後十時五十九分散会…
2026年7月6日 参議院 決算委員会 第221回国会 215字 会議録原文 ↗
ただいまから決算委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
去る三日までに、三浦信祐君、田村まみ君、安達悠司君、藤木眞也君、山本順三君、高木かおり君、櫻井祥子君、古賀千景君、吉良よし子君及び伊勢崎賢治君が委員を辞任され、その補欠として上田勇君、山中泉君、奥村祥大君、星北斗君、吉井章君、松沢成…
2026年7月6日 参議院 決算委員会 第221回国会 1,922字 会議録原文 ↗
令和六年度決算外二件を議題として、本日は締めくくり総括質疑を行います。
まず、私が決算委員長として総括的な質疑を内閣総理大臣にいたします。
私は、高市内閣の責任ある積極財政について質問をいたします。
二〇二一年十二月、高市総理が自民党の二度目の政務調査会長になられたとき、財政政策検討本部が発足いたしました。…
2026年7月6日 参議院 決算委員会 第221回国会 248字 会議録原文 ↗
ありがとうございます。
政府は国債の償還を借換債の発行で行っているため、デフォルトになるおそれは理屈の上でも現実の上でもあり得ません。しかし、そうなれば無限に幾らでも国債を発行できるのかといえば、そうではありません。民間も政府もお金を借りて投資をしまくり、その結果、需要が供給力を極端に上回ると大インフレになります。…
2026年7月6日 参議院 決算委員会 第221回国会 468字 会議録原文 ↗
ありがとうございます。
続いて、地方の裏負担について質問させていただきます。
国は、国債を発行しても、その償還は税金ではなくて借換債で行うため、事実上財政負担はありません。一方で、地方も公債発行で財源は賄えますが、償還は借換債ではなくて税金で行うことになっています。その結果、地方の公債はいわゆる孫子の代の借金と…
2026年7月6日 参議院 決算委員会 第221回国会 255字 会議録原文 ↗
ありがとうございます。
続いて、高市総理は、補正予算をやめ、当初予算を増やす方針を示しておられます。事業の予見可能性が高まることは、国民や事業者にも有益であると考えます。
一方で、補正予算の場合は地方の裏負担を少なくするように配慮して設計してありますが、当初予算にはこうした仕組みがないため、逆に地方負担が増える…
この議員に関する報道
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