山本 裕三の国会発言と政策分野
衆議院 静岡3区 自民 / やまもと ゆうぞう

山本 裕三が最も多く発言しているのは経済産業委員会で、7回。集計対象の発言の100.0%がここに集中しています。持ち場がはっきりしたタイプです。1回あたりの発言は中央値466字で、全議員の中央値352字の1.3倍で、長めの発言が多いほうです。通算の発言回数は7回で、全712人中679位、自民417人の中では384位。
全議員の中での位置
山本 裕三は、最も多い会議体への集中度が100.0%(712人中 上位1%)です。
プロフィール
| 生まれ | 1982年12月3日(43歳) |
|---|---|
| 出身 | 静岡県掛川市に |
| 当選回数 | 1回 第51〜51回総選挙 |
経歴
- 当選一回(51)
第51回衆議院議員総選挙の結果
| 選挙区 | 静岡県第3区 |
|---|---|
| 得票数 | 117,738票 |
| 当落 | 当 |
| 惜敗率 | 100.000% |
| 重複立候補 | あり |
同じ選挙区の候補者
| 候補者 | 党派 | 得票数 | 当落 |
|---|---|---|---|
| 山本ゆうぞう | 自由民主党 | 117,738票 | 当 |
| 小山のぶひろ | 中道改革連合 | 76,509票 | 落 |
| 中橋たつや | 参政党 | 25,070票 | 落 |
| 竹むら眞弓 | 日本共産党 | 8,196票 | 落 |
7回
通算の発言回数
全712人中 679位
466字
1発言あたりの文字数(中央値)
平均 507字/最長 941字
384位
自民の中での発言回数順位
自民 417人中
100.0%
最も多い会議体への集中度
経済産業委員会/1会議体に登壇
どの委員会に立っているか
政策分野別の発言量
直近の発言
2026年7月15日 衆議院 経済産業委員会 第221回国会 941字 会議録原文 ↗
おはようございます。
今回、このような機会をいただきまして、ありがとうございます。静岡三区選出の新人の山本裕三でございます。(発言する者あり)ありがとうございます。全力で挑ませていただきます。
では、早速始めます。
我が国のエネルギー問題は、イラン情勢を始めとする国際情勢の不安定化だけではなく、そもそも資源…
2026年7月15日 衆議院 経済産業委員会 第221回国会 466字 会議録原文 ↗
ありがとうございます。
今後ホルムズ海峡が正常化した際にも中東依存に戻らないように、是非、国としても方向性を示していただきたいと思います。
では、次の質問に移ります。
日本の石油精製業の現状と今後について伺います。
我が国はこれまで、消費地精製主義の下、国内供給体制の維持を重視した政策を進めてまいりまし…
2026年7月15日 衆議院 経済産業委員会 第221回国会 455字 会議録原文 ↗
ありがとうございます。
今御答弁をいただきましたが、かなり老朽化が進んでいるという状態は、これは現実でございますので、その点もしっかりと調査をいただいて、今後の方針を示していただきたいと思います。
では、次の質問に移ります。
日本の製油政策の在り方と外需対応の可能性について伺います。
日本はこれまで、内…
2026年7月15日 衆議院 経済産業委員会 第221回国会 478字 会議録原文 ↗
赤澤大臣、昨日、ナフサの貯蔵のお話も発信をされていたということで伺っておりますので、是非私からは、今後の方針を明確に示していただきたい、その議論を深めていただきたいということをお願いをいたしたいと思います。
では、次の質問に移ります。
国内の供給ネットワークについて伺います。
地域のガソリンスタンドは、住民…
2026年7月15日 衆議院 経済産業委員会 第221回国会 675字 会議録原文 ↗
ありがとうございます。
昨日、郵政民営化法の改正が行われました。やはり、これまで様々自由化してきた中でも、いま一度この三十年を振り返ってみて、必要なことは必要で、やっていくという方針が必要かと思いますので、引き続きよろしくお願いをいたします。
では、次の質問に移ります。
原子力発電の今後について伺います。
…
2026年7月15日 衆議院 経済産業委員会 第221回国会 346字 会議録原文 ↗
ありがとうございました。私も受け止めます。
今後、AIのデータセンターだったりリニア新幹線の開通等を含めて、電力需要はこれから増えてまいりますので、着実に進めていただきたいと思います。
では、次の質問に移ります。
系統用蓄電池事業について伺います。
エネルギー庁の資料によれば、系統用蓄電池の接続検討に対…
2026年7月15日 衆議院 経済産業委員会 第221回国会 191字 会議録原文 ↗
是非前向きに進めていただきたいと思います。
第八次エネルギー基本計画には、様々今経験をしています、こうした経験と教訓を十分に反映し、どのような事態が起こっても国民生活と産業を守り抜き、アジア各国との協力、きずなを更に深め、日本が高市総理の掲げるインド太平洋の輝く灯台として世界の平和と繁栄にも寄与する計画となることを…
この議員に関する報道
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