串田 誠一の国会発言と政策分野
参議院 比例代表 維新 / くしだ せいいち

串田 誠一が最も多く発言しているのは法務委員会で、841回。集計対象の発言の28.0%がここに集中しています。1回あたりの発言は中央値282字で、全議員の中央値352字とほぼ同水準です。通算の発言回数は3,002回で、全712人中99位、維新55人の中では4位。
全議員の中での位置
串田 誠一は、通算発言回数が3,002回(712人中 上位14%)です。
プロフィール
| 生まれ | 1958年6月20日(68歳) |
|---|---|
| 出身 | 東京都大田区 |
| 当選回数 | 1回 令和4年 |
現在の所属
経歴
3,002回
通算の発言回数
全712人中 99位
282字
1発言あたりの文字数(中央値)
平均 365字/最長 3,712字
4位
維新の中での発言回数順位
維新 55人中
28.0%
最も多い会議体への集中度
法務委員会/26会議体に登壇
どの委員会に立っているか
政策分野別の発言量
年ごとの発言回数
直近の発言
2026年6月11日 参議院 環境委員会 第221回国会 579字 会議録原文 ↗
日本維新の会の串田誠一でございます。
これまでも、環境大臣もずっと循環経済ということで、レアメタルだとか希少資源を海外へ輸出する、出ていってしまうということに対しては規制をしなければいけないということで、これまでも質問がございました。そこで、ここについて更にちょっと詳しくお聞きをしたいと思います。
罰則というの…
2026年6月11日 参議院 環境委員会 第221回国会 324字 会議録原文 ↗
国内の技術でできない場合はということなので、技術を高めてやればいいかなと思うんですが、まあ特許ということでございますので、できるだけ特許というものを日本も確保していくということなんだろうなと思います。ペロブスカイトも今、中国と特許争っていますので、そういったようなこともしっかりと、特許に関しても注力をしていただかないと…
2026年6月11日 参議院 環境委員会 第221回国会 149字 会議録原文 ↗
今、一と二を整理すると、困難である場合には輸出せざるを得ないから確認を取るということですよね。困難でない場合には、本来輸出をすることはできないはずなんだけれども、国内でそれを保管したりすると支障を来す場合には海外に輸出することもやむを得ないというような理解になるかなと思うんですが、よろしいですか。…
2026年6月11日 参議院 環境委員会 第221回国会 233字 会議録原文 ↗
おおむね、国内に置くことができるのであればしなきゃいけないけれども、それができない場合には確認を取ることになるのかなと、おおむねそんな感じかなと思うんですが。
三つ目、輸出に係る特定要適正再生使用済金属、プラスチック物品の再生又は保管が国内の再生基準又は保管基準を下回らない方法によるものかどうかということで、これ、…
2026年6月11日 参議院 環境委員会 第221回国会 441字 会議録原文 ↗
国内再生が大原則なんだけれども、やむを得ず輸出をする場合には輸出先で有害物質が出てしまうということはないようにということで、この国内だけで考えることではなくて、やはりその輸出先においても環境汚染をしないような状況でないと確認は取れないよという、そういうことなんじゃないかなと思います。これは非常に適切な基準ではないかなと…
2026年6月11日 参議院 環境委員会 第221回国会 674字 会議録原文 ↗
本来は刑法なので、罪刑法定主義ということで、一概に答えられないといけないのかなというふうに思っているんですけれども。というのは、何か輸出しようというところで集めたときに予備罪になる可能性がある、あと、それに対して主観的な、確認を取らないことを主観的に持っているときには予備罪になるけれども、そうでない場合ってかなり主観的…
2026年6月11日 参議院 環境委員会 第221回国会 444字 会議録原文 ↗
私自身もちょっと調査というか確認をしましたところ、残置する割合の方が非常に多いというようなことでございました。
これ、実は諸外国も同じような扱い方をするようなんですが、ただ、例えばアメリカと比べた場合には、アメリカの場合の風力発電というのは平地に置かれていることが多いんですね。でも、日本は森林が七割なものですから、…
2026年6月11日 参議院 環境委員会 第221回国会 533字 会議録原文 ↗
新潟県の場合、百九十五メーターなので、直径二十メーターから三十メーターぐらい、高さが場合によっては十五メーターぐらいということで、ここの委員会は幅がどのぐらいか分かりませんけれども、ここの委員会の、ちょっと直径的には少し小さいかもしれませんが、この委員会全体を何段階も重ねたものが基礎として山の頂上に置かれていくわけです…
2026年5月29日 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第221回国会 456字 会議録原文 ↗
日本維新の会の串田誠一でございます。
本日は、受動喫煙防止の質問はいたしませんが、委員長ということで質問できないので、先週の議連の勉強会で二つ御報告をしたいと思いますが、一つは、加熱式たばこも受動喫煙になり得るんだということでございます。もう一つは、お店の中に喫煙室があっても、開閉によって受動喫煙になるんだと。それ…
2026年5月29日 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第221回国会 332字 会議録原文 ↗
消費者庁は、消費者基本法というのがありまして、それに基づいて、二〇〇九年ですか、設立をしたということで、消費者基本法というのは非常に大事な法律なのかなというふうに思うんですけれども、こちらには、消費者の利益の擁護及び増進とか、消費者の権利の尊重、あるいは、第二条は国民の健全な生活環境とあります。
一般的に消費者庁と…
2026年5月29日 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第221回国会 142字 会議録原文 ↗
また、エシカル消費とまた似たような、関連性があるのかなと思うんですけれども、SDGsとかサステナブルというような言葉があります。
消費者庁、あるいはエシカル消費とこれらの言葉との間ではどんな関連があるのか、頭の中で整理をしておきたいと思いますので、御説明をいただけますでしょうか。…
2026年5月29日 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第221回国会 753字 会議録原文 ↗
エシカル消費の中には、環境負荷が低い商品を選ぶとか使うとかということもありますし、フェアトレードということで、労働環境を悪化するようなものを使わないというようなものもエシカル消費というふうに言われているようでございます。
私も環境委員会に所属をしておりますけれども、その中で再エネが、今日の本会議でもありましたが、再…
この議員に関する報道
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