広田 一の国会発言と政策分野
参議院 徳島・高知 立憲 / ひろた はじめ

広田 一が最も多く発言しているのは国土交通委員会で、1,078回。集計対象の発言の36.0%がここに集中しています。一方で登壇した会議体は33種類にわたり、守備範囲は広いほうです。1回あたりの発言は中央値257字で、全議員の中央値352字の7割ほどで、短めの発言が多いほうです。通算の発言回数は2,991回で、全712人中100位、立憲40人の中では8位。
全議員の中での位置
広田 一は、通算発言回数が2,991回(712人中 上位15%)です。
プロフィール
| 生まれ | 1968年10月10日(57歳) |
|---|---|
| 当選回数 | 4回 平成16年、22年、令和5年、7年 |
現在の所属
経歴
2,991回
通算の発言回数
全712人中 100位
257字
1発言あたりの文字数(中央値)
平均 346字/最長 4,908字
8位
立憲の中での発言回数順位
立憲 40人中
36.0%
最も多い会議体への集中度
国土交通委員会/33会議体に登壇
どの委員会に立っているか
政策分野別の発言量
年ごとの発言回数
直近の発言
2026年7月10日 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第221回国会 753字 会議録原文 ↗
立憲民主・無所属会派の広田一でございます。どうかよろしくお願いを申し上げます。
本日は、質疑時間、何と五十五分いただきました。よって、大臣におかれましては、ゆっくりと答弁をしてもらえればなというふうにささやかな要望をしたいというふうに思いますので、どうかよろしくお願いを申し上げます。
まず、GSC構想に関連して…
2026年7月10日 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第221回国会 529字 会議録原文 ↗
どうもありがとうございます。
先般出ました二〇二六のいわゆる骨太の方針の原案の中にも、スタートアップ育成五か年計画、これを抜本的に強化をしましたスタートアップ総力創出パッケージに基づいて、スタートアップの研究開発から事業化、社会実装までを一気通貫で支援をする、中略しますけど、国内外の資金、人材、技術が好循環するグロ…
2026年7月10日 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第221回国会 435字 会議録原文 ↗
済みません、いや、本当に抽象的なわけでございますけれども。
今回のGSC構想の場合は、まず社会課題を解決するというふうな観点、そしてそれを支えていくお話もあったんですけれども、エコシステム、これを強靱化をしていくというふうな意味で、やっぱりこの地球規模の課題を解決して市場を独占、牽引する、そういったものは何なのか、…
2026年7月10日 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第221回国会 542字 会議録原文 ↗
そういう中で、先ほど大臣の方からも御答弁があったように、この世界最高水準というのを、じゃ、具体的に国民の皆さんにどのようにイメージをしてもらうのか。これを可視化し客観性を持つ、そういったことのためには、いわゆるKPIの設定といったものが必要になるんだろうというふうに思うところでございます。
ただ、これにつきましては…
2026年7月10日 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第221回国会 295字 会議録原文 ↗
確かにおっしゃるとおりだというふうに思うところでございます。
同時に、御答弁の中にございましたように、このディープテックというのは研究開発期間が非常に長いということで、加えてこれを社会実装化するとなったら更に長くなるというふうなことでございます。
そういうふうなことを考えたときに、世界最高水準という最終目標に向…
2026年7月10日 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第221回国会 408字 会議録原文 ↗
ありがとうございます。
御答弁にございましたベンチャーディレクターについてはちょっとこの後またお伺いをしたいというふうに思いますけれども、いずれにしましても、これは非常に長い時間を要するわけでございますので、国民の皆さんに対する説明責任、そういった観点からも、逆にきめ細かく対応していただければなというふうに思います…
2026年7月10日 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第221回国会 208字 会議録原文 ↗
そういう御答弁を頂戴して今回の法案を眺めさせていただきますと、第七十七条の第三項に、これ、第四十七条第四項に規定する支援事業者に対して、特定先端技術に関する研究開発の成果に係る成果活用事業者の支援を行うと、そのために必要となる資金の貸付け及び出資をすることができるというふうな規定があるわけでございますけれども、これはど…
2026年7月10日 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第221回国会 316字 会議録原文 ↗
ありがとうございます。
答弁あったように、この条文というのは、いわゆるベンチャーキャピタルに対する支援、支援事業者、あったように間接投資になるわけでございますけれども、やはり先ほど、なぜスタートアップに対する支援の輪、取組が広がらないかというふうな国内的な現状分析があったわけでございますけれども、そういったとき、ま…
2026年7月10日 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第221回国会 201字 会議録原文 ↗
確かにそういった観点はあろうかというふうに思うんですけれども、お言葉にございましたように、政府とまた今度の新しい運営法人がいわゆる呼び水、つまりきっかけですよね、そういうことをつくるというふうな意気込みは本当に共有するんですけれども、だとすれば、やはりこのスタートアップに対して直接的な支援を行っていくということもある意…
2026年7月10日 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第221回国会 258字 会議録原文 ↗
残念ながら繰り返しの答弁でございましたので、これ以上はお伺いはもうしませんけれども、この呼び水をいかにして今回の新しい運営法人がその役割を果たしていくのか。先ほど冒頭質問したように、国際的にスタートアップに対する投資というものは減少していく中で、それに対していわゆるあらがうように今回日本政府が一発奮起してこういった取組…
2026年7月10日 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第221回国会 97字 会議録原文 ↗
分かりました。
続きまして、その何回も出てきておりますディープテックについてお伺いをしたいと思います。
そもそも、このディープテックとは一体何なのか、まずその定義について御説明ください。…
2026年7月10日 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 第221回国会 54字 会議録原文 ↗
それでは、御答弁にあったこのディープテックにおけるハイリスクというのは、具体的にどういうことなんでしょうか。…
この議員に関する報道
Googleニュースの検索結果から自動で集めたもので、当サイトが選別したものではありません。取得日: 2026年9月13日。 誤掲載などは訂正・お問い合わせからお知らせください。
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