福島 みずほの国会発言と政策分野
参議院 比例代表 社民 / ふくしま みずほ

福島 みずほが最も多く発言しているのは厚生労働委員会で、3,965回。集計対象の発言の49.6%がここに集中しています。1回あたりの発言は中央値183字で、全議員の中央値352字の5割ほどで、短めの発言が多いほうです。通算の発言回数は18,268回で、全712人中3位、社民2人の中では1位。
プロフィール
| 生まれ | 1955年12月24日(70歳) |
|---|---|
| 出身 | 宮崎県延岡市 |
| 当選回数 | 5回 平成10年、16年、22年、28年、令和4年 |
現在の所属
経歴
18,268回
通算の発言回数
全712人中 3位
183字
1発言あたりの文字数(中央値)
平均 255字/最長 10,664字
1位
社民の中での発言回数順位
社民 2人中
49.6%
最も多い会議体への集中度
厚生労働委員会/26会議体に登壇
発言数が多いため、委員会別・分野別・年別の内訳は直近8,000件(2013年3月13日以降)を対象に集計しています。通算発言回数 18,268回と活動期間は、全期間の実数です。
どの委員会に立っているか
政策分野別の発言量
年ごとの発言回数
直近の発言
2026年7月16日 参議院 外交防衛委員会 第221回国会 41字 会議録原文 ↗
社民党の福島みずほです。
高市内閣は、非核三原則を国是として堅持していますか。…
2026年7月16日 参議院 外交防衛委員会 第221回国会 96字 会議録原文 ↗
国是として堅持しているという答弁でした。ありがとうございます。
ずっと、歴代の内閣、そして防衛白書におきましても、国是として堅持しているというのがあります。国是ってどういうことでしょうか。…
2026年7月16日 参議院 外交防衛委員会 第221回国会 116字 会議録原文 ↗
なぜこの質問をするかといいますと、今まで国是とは言わず、政策として維持を、政策上の方針として堅持しているということだったので、今日、国是として堅持しているということを答弁をしていただきました。
大臣も、もちろん同じ見解ですよね。…
2026年7月16日 参議院 外交防衛委員会 第221回国会 90字 会議録原文 ↗
ありがとうございます。
大臣からも力強く、非核三原則を国是として堅持して、そのように使っているということがありました。
高市内閣は、将来にわたって非核三原則を堅持しますか。…
2026年7月16日 参議院 外交防衛委員会 第221回国会 33字 会議録原文 ↗
ですから、私は、将来にわたって堅持するかとお聞きしているわけです。…
2026年7月16日 参議院 外交防衛委員会 第221回国会 218字 会議録原文 ↗
いや、堅持、将来にわたって堅持するかという質問をしているのは、現時点において国是として堅持しているというのは分かっています。しかし、将来にわたってもこれは堅持すべきだと思います。
もうじき、広島、長崎の平和記念式典があり、日本が非核三原則を国是として堅持し続けることを多くの被害者の皆さんも望んでいます。
将来に…
2026年7月16日 参議院 外交防衛委員会 第221回国会 70字 会議録原文 ↗
質問に答えていないですよね。今堅持していることは分かりました。しかし、将来どうかという質問に対しては、答えられないということなんでしょうか。…
2026年7月16日 参議院 外交防衛委員会 第221回国会 183字 会議録原文 ↗
いや、これは答えてくださいよ。
だって、非核三原則を将来にわたって堅持するって、別に私の言うとおり言ってくれというんじゃなくて、日本の政策としてそうあるべきだと思っているんです。国是ですよ。ずっと歴代の総理大臣も言ってきて、防衛白書もずっと言ってきた国是ですよ。これ、変えられないでしょう。日本は唯一の戦争被爆国で、…
2026年7月16日 参議院 外交防衛委員会 第221回国会 24字 会議録原文 ↗
将来にわたっては堅持しない可能性があるんですか。…
2026年7月16日 参議院 外交防衛委員会 第221回国会 15字 会議録原文 ↗
だったら、堅持するんですよね。…
2026年7月16日 参議院 外交防衛委員会 第221回国会 746字 会議録原文 ↗
いや、将来にわたっても堅持すべきです。その答弁が今日いただけないのは残念ですが、国是であるということをはっきり、高市政権の下でも国是であるということなので、この非核三原則が揺らぐことがないように、本当に大事なことですから、被爆者の皆さんはこの非核三原則が揺らぐことにも物すごく傷ついていますよ。ですから、将来にわたって非…
2026年7月16日 参議院 外交防衛委員会 第221回国会 213字 会議録原文 ↗
いえ、はっきり政府の答弁で、昭和四十七年六月八日、江崎真澄防衛庁長官、あらゆる商船、タンカー、いろんな船というものをひっくるめまして、原子力エネルギーで航行ができるようになったという時点、少なくとも原子エネルギーによってあらゆる船が動く状況、これを一般化と言っています。そして、小泉大臣、二〇一七年、稲田大臣は、一般化さ…
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Googleニュースの検索結果から自動で集めたもので、当サイトが選別したものではありません。取得日: 2026年9月13日。 誤掲載などは訂正・お問い合わせからお知らせください。
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